先日のブログでも少しお伝えしましたが、12月15日(木)18:00より、地元厚別区でグランドオープンしたカミニシヴィレッジのセレモニーが行われました。
カミニシヴィレッジとは、2019年3月に地域の方々に惜しまれつつ閉校した「旧上野幌西小学校」を活用した新たな次世代型教育施設であり、地域コミュニティの拠点として、オープンした施設です。
学校法人大藤学園さんが事業主体となり、株式会社ツナガリエイトが運営しています。
※ カミニシヴィレッジ https://kaminishi.jp/
その時に撮影した写真で、玄関周辺のみですが、少しご紹介できればと思っております。
セレモニーは体育館で実施されました。
セレモニー終了後、玄関でお披露目の交流会がありました。
旧正面玄関ホールの中央には、カミニシヴィレッジのコンセプトが示されています。
中央にあるテーブルは、旧理科室で使用していた実験台をリノベーションしたテーブルのようです。
よく見ると、ビーカーの跡なども残っています。
玄関には予約システムのマシンがあります。
旧玄関には、ラウンドリーコーナーもあります。
これも、交流施設としての「シカケ」のようです!
どのように活用されていくのでしょう・・・??
旧正面玄関です。
リノベーションにより、おしゃれな空間になっています!
スリッパもおしゃれですよね。
カミニシヴィレッジとレバンガ北海道のロゴが入った自販機もありました。
「レバード」くんもお祝いに駆けつけていました。
(実は一緒に記念撮影もさせていただきました・・・)
正面玄関ホールから、体育館も見ることができます。
でも、旧小学校の趣も感じられ、「学び」の場として感じられますよね。











